りんこみち

シニアパグ犬と40代兼業主婦のブログ

犬を新大阪駅から新幹線に乗る前に歩かせたい!休みたい人必見

新幹線を愛犬と共に移動する機会のある人は、長時間キャリーケースに入れなくてはならないから心配。狭いところで大丈夫かな?トイレは長時間大丈夫かな?悩みは尽きないもの。私は以前新幹線を利用することが多かったので、パグや私自身の負担にならないよ…

歩く喜びを思い出して!シニアパグ犬のモチベーションを上げる

暑さにはめっぽう弱いパグ犬。パグ犬にとっての「夏」は5月中頃から11月中頃までではなかろうか?と思うほど暑さに弱い。そしてシニアパグ犬にとって、暑さはどんどん体力も奪っていく。私は昭和の人間のせいか、エアコンで快適温度に保たれた部屋にずっとい…

いろいろな見送りを提案してもらえる 吹田動物霊園を見学

大切な愛犬が虹の橋を渡る時、ちゃんと渡らせてあげることができるだろうか。まだ現実的ではない、元気でいてくれるから調べたり考えたりできること。たぶん、現実味を帯びてきたら冷静に調べることはできないだろう。 深い悲しみの中、途方にくれてバタバタ…

【大阪市】後悔しないための準備 愛犬を見送る3つの方法

大切な家族。「見送りの準備をするなんて」。私は最近までそう考えていた。でも、いざその時を迎えた時いろいろ調べたりできる?パニックと悲しみの中で納得がいく形で見送ることができる?そう思ったときに、「絶対無理」って思った。「知っていたら違った…

大阪で愛犬と一緒に入れるお墓をお探しの人必見 箕面ピーステンボスを見学

お墓のことを考え始めたのはここ数年。子どもがいない私は「迷惑をかけずに家族水入らずでずっと心穏やかに眠りたい」そう思ってきた。最近はペットと一緒にお墓に入れるところも増えてきたけど、その多くは、永代供養があっても、ゆくゆくは合祀の場合が多…

ネガティブな印象?老犬ホームってどういう時に利用検討するの

私が「老犬ホーム」の存在を知ったのは最近の話。そもそもうちのパグ犬を「ペットホテル」に預けたことがあるのは1度だけ。しかもいつも通っている動物病院だった。通常連れていけない場合は、身内に預けていた。親も高齢になり、頼るには申し訳なく、だから…

【我が家は12歳】シニア期は大きく3段階。「犬年齢」を知ろう

早いもので我が家のパグ犬は12歳。ずっと「うちの犬は年齢の割に元気だな」と楽観的に思ってきた。衰えない食欲、散歩も歩みは遅くても嫌がらない。そもそもずっと子供扱いしてきたのだから、急に「いやいや、もう年齢、アナタより上になりましたよ」という…

【パグ犬の老後】本格的な介護が始まる前にやり始めたこと

我が家のパグ犬は今年12歳。あと半年もしたら13歳になる。よく二人で山登りをした。その頃は私なんかより颯爽と楽しそうに歩いていた。7歳の時には六甲山全山縦走にも挑戦し、成し遂げた。(最後の数キロは私が背負って歩いたが)健脚でずっと元気だと信じて…

【間違ってない?】5つのチェックポイントシニア犬ライフを確認

「わからないことがわからない」ということは日常生活で私は時々遭遇する。「これってどうするのだろう?」「これって合っているかな?」って疑問に思えば、調べたり、人に聞いたり、いろいろできることはあるのだけど、そもそも 全く疑問に思ってないから、…